日々のこと

【ファイブフラワーレメディ】卒乳・断乳をサポートするフラワーエッセンス

こんにちは。今日は過ごしやすい気候で気持ちのいい日ですね。

10月はいい季節だから・・ということで我が家の1歳4か月の子の断乳を考えてきました。

9月にも計画したのですが、熱を出したため中止。予定が入っていない週末で子供が元気な時、夫がいる時ということで10月に至りました。

10か月くらいから朝晩だけだったのですが、下の子はおっぱいタイムが大好き。ほんとうにやめられるのかなぁと心配でした。止められるんだろうけど、かなりぎゃーぎゃーと泣くのでは・・嫌だなぁと思っていました。

前々から「もうおっぱいはバイバイね~」と話していて、本人もおっぱいにバイバイしたりしていました(笑)

 

当日はいつも飲ませているテテオのマグにフラワーエッセンス(5フラワーとウォールナット)を入れて、準備万端。ショックを緩和するエッセンスと、変化を受け入れ自分自身の中心でいられるエッセンスです。

 

いつものように寝るまえに何食わぬ顔で飲もうとするので「今日からもうないんだよ~」と話すと、分かっているので泣き出しました。ギューッと抱っこ。終わっちゃうの悲しいよね。。

エッセンス入りの水を飲ませ、アラスカンエッセンスのスプレー(ソウルサポートとガーディアン)までまくと、ぴたっと泣き止み、絵本を読んでもらいにパパのところへ行きました。

 

あっけなくてちょっとびっくり。

まだちょっと飲もうとするときもあるけれど、もう卒乳完了です。いっぱい飲んでくれたことに感謝です。

 

夫がお疲れさまとモエ・エ・シャンドンのロゼのシャンパンを用意してくれていました。そのおいしいこと!

産後すぐは頻繁の夜間授乳にヘロヘロになったり、食事に気をつけたり、外出も制限されたり、時間配分を考えたり・・ほんと大変なんですよね。でも産まれてすぐの子の身体はその後の身体のもとになるもの。一番いいものをあげたいという一心です。やりがいのある仕事です。

 

そして今回ふと気がついたこと、おっぱいを飲むことってお母さんの全部を感じることができることなんだなと。飲むことで、言葉じゃなくてエネルギーみたいにお母さんを感じることができるんですよ。

産まれる前はずっとお母さんのお腹にいて一心同体だったけど、突然外にでてしまってとっても不安・・・そんなとき、おっぱいがあれば安心なんですよね~。飲めば勇気100倍!元気100倍!

 

授乳で頑張っているお母さんは偉大なことしてるんですね!