子供がかわいく感じられるエッセンス

今日は私が4年前にハートスピリットについて書いた記事を書き直して掲載してみますね。

ハートスピリットとは、カナダのヴィクトリア島でサビーナ・ペティットという女性が運営しているパシフィック・エッセンス社で作っているものです。とても人気があるんですよ。

パシフィックエッセンスのハートスピリットが好きです。

飲みはじめて2ヶ月。途中飲むのをやめたら、まるで魔法が切れたかのように心もとなくなってしまいました。

まだまだ飲みたいので二本目を注文中。以下使用感を書いてみます。

 

①子供がかわいく感じられ、子育てが幸せになりました。

子育てをしていてフルタイムで働いていないことに、働くのもいいかなぁと思っていましたが、今の自分がベストだと思えるようになりました。

迷いがなくなり、小さな子供と日々かけがえのない時間を過ごせることにシンプルに幸せを感じられるように。

これは言葉で言うのは難しいのですが、本当に本当に自分にとって嬉しいことです。

 

②ハートを開いていくということ、その意味を体感できるようになりました。

大人になり、自分の道を探求していくなかで、ハートをみつけていくことの大切さを学びました。

ハートとは感情と近いですが、もうちょっと上の領域のようです。

ふわっとしていて、つかめない雲のようですね。あっという間に見失います。

けれど、ハートとともにいられればそれで万事良しかなと思いました。

 

③夫の帰りが早くなり、以前にも増して子供をかわいいと言うようになった。

もともと夫の誕生日にあげたエッセンスでした。

仕事が忙しくてもなんとか切り上げて子供のおふろの時間に帰ってきたりしていました。

彼はフラワーエッセンスとかは興味がないので、私が飲み物にいれてあげています。

本人はエッセンス効果とは思っていませんが、外から見ると効果が感じられました。

 

そんなこんなで、ハートスピリットが好きです。子育て中のお母さん方には、子供とのかけがえのない時間を味わうことができるかもしれません。

 

4年前の記事に、こんなこと書いていたんだ!と自分でもちょっと恥ずかしいですが・・・

でもこの時からこのエッセンスの印象は変わらないですね。

ハートがふわっと開く感じで、穏やかで優しい気持ちになって、子育てがラクになる。

 

 

面白い記事を見つけたので、転載しますね。ベレチェスタというフラワーエッセンスの販売をしている会社のHPからです。

ハートスピリット誕生秘話

それはある愛を知らない若者が作り出しました。1992年のことです。
彼は暴力にまみれた環境で育ちました。しかも、彼はゲイだったので両親にも見放されたのでした。
彼には愛された記憶もなく、人を愛することを知りませんでした。

そんな彼がパシフィックエッセンスと出会い、いくつもの問題を乗り越えた結果、「自分は愛を知らない」と強く認識したのです。

彼はパシフィックエッセンスの中から、ハートに関係のあるエッセンスを全て選び出しました。
ハートのチャクラと経絡(心包経)に関する合計20のエッセンスです。

20のエッセンス:イーストリリー/ファイアウィード/ハーベストリリー/フッカーズオニオン/サラル/スノーベリー/デスカマス/グラスウィドー/ヌーツカローズ/オックスアイデイジー/ツインフラワー/リリーオブザバレー/パープルマグノリア/ペリウィンクル/ウインドフラワー/バーナクル/ジェリーフィッシュ/ピンクシーウィード/シーパーム/サーフグラス

(一説によると、なかなか問題が解決できずにヤケを起こした彼が、そのへんにあるエッセンスを20種類混ぜて飲んだとも言われています。)

それを飲み始めて3日目の朝、会社のエレベーターで「素敵だね。」と声をかけられました。
自分のデスクに行くと、そこでも「バケーションだったの?素敵だね」と言われました。
お店の女性が親しく話しかけてきたこともあり、そんなことが何度も続いたのです。

それからしばらくしてパーティーに参加したときのこと、うちとけた話ができる人に出会いました。
翌朝、電話をもらい、愛し愛されることができるようになったのです。

これがハートスピリットエッセンス誕生のいきさつです。

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ABOUTこの記事をかいた人

東京都生まれ。母と子のフラワーエッセンスソムリエ。英国ヒーリングハーブス社アドバンストコース修了。国際基督教大学教養学部アーツサイエンス学科言語教育専攻卒業。第一種中高英語科教員免許取得。二児の母。