5フラワーレメディ(レスキューレメディ)の使い方

お子さんのいるご家庭には本当に役立つ1本。5フラワーレメディ(レスキューレメディ)があります。

 

レスキューレメディーとはバッチ博士が作った5種類のフラワーエッセンスが入ったレメディーです。

世界中で愛飲されています。

ケガや突発的な事故によるショックのときにとるととても効果的だとされています。

名前の違いはメーカーの違いなので、入っている5種類は同じものになります。

私はヒーリングハーブス社のものを使っているので、5フラワーレメディの方です。

どんな風に我が家で使っているかというと・・・昔の記事から引用しますね。

一歳の息子が夕食後、椅子から転んで口のなかを大きく切りました。

あごにも大きなすり傷がありました。

当然本人は大泣きです。

わたしも口が血だらけの息子を見てパニック。

歯が欠けていないのは確認したけれど、とにかく抱きしめて安心させようとしていました。

5フラワーレメディをとろう!と思い抱っこしたまま、まず自分に4滴。

すると、ふぅーと呼吸ができたように少し落ち着きました。

こういう時、子供にあげるのはもちろん、大人が落ち着くことがとても大事なので、大人も必ず飲んでくださいね。

 

次に息子の口に4滴。口に含み、大泣きは収まりました。

10分後くらいにまた二人とも4滴。息子はとった後、「ママ」と言う余裕もみせました。

大泣きがおさまったので、病院には行かなくて済みそうで一安心。

 

お風呂に入ろうと、5フラワーレメディを11滴入れました。

あごには5フラワークリームを塗りました。

5フラワークリームとは、エッセンスが混ぜ込んであるクリームのことで、こちらも販売しています。

お風呂からあがると心なしか、あごの怪我が薄くなっているように見えました。

嘘みたいな話ですが、5フラワーレメディクリームはすごくて、見る見る外傷が良くなることがあります。

 

息子は、口のなかをかなり切ったので痛そうではありますが、落ち着いて寝ることができました。

本当に今日は5フラワーに助けられ、その効果の偉大さにあらためて気づかせてもらいました。

 

こんな感じで、ちょっとした切り傷・けが・突発的な病気でショックを受けたとき、精神的なショックを受けたとき。

病院に行く前、歯医者に行く前などに広く使えます。

 

もちろん医療に代わるものではありませんが、病院に行く前に使うとケガや病気の治りも早く、ストレスを軽くしてくれると思います。

レスキューレメディ(ネルソン社)の方は東急ハンズでも売っているそうです。

5フラワーレメディ(ヒーリングハーブス社)の方はネットで購入可能ですよ。

フラワーエッセンスに興味がある方はまず、これを使ってみるといいかもしれませんね。

 

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ABOUTこの記事をかいた人

東京都生まれ。母と子のフラワーエッセンスソムリエ。英国ヒーリングハーブス社アドバンストコース修了。国際基督教大学教養学部アーツサイエンス学科言語教育専攻卒業。第一種中高英語科教員免許取得。二児の母。