フラワーエッセンス体験ワークショップのこと

9月23日のフラワーエッセンス体験ワークショップは6名さまにお越しいただきました。定員は5名さまとアナウンスしていたのですが、友人が以前から予定があるけれどできたら参加したいと言ってくれていて、当日嬉しいことに参加してもらえることになりました。で結局6名さまになりました。

フラワーエッセンスは体験を聞くこと&話すことがすごく大事です。他の方の体験を聞くとスッと自分の中に入ってくるのを感じるし、自分も話すことで思考がまとまったりします。なので今回たくさんの方と一緒にWSをやれたのはとてもラッキーでした!

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当日は、フラワーエッセンスってどんなものなの?というところから説明し、バッチ博士のこと、ボトルの作りかたや飲み方、ミニカウンセリング、ミニカウンセリングからでてきたエッセンスがどんなエッセンスでどんな場合に良いのかなどを説明させていただきました。

それぞれの方のお話をうかがうと、共通点があったり、その方それぞれに必要なエッセンスがあったり。

同じ場に集うだけでもかなりなご縁だと思っているので、完璧なメンバーでそれぞれの方に気づきがあったのではと思っています。

自分とは関係ないかな?と思えるエッセンスを他の方が勧められていたとして、でもなんとなく記憶に残ったりするんですよね。それがのちのち自分にとって大切なエッセンスになったりすることもあったりします。38種類を覚えて自分のモノにするのは若干時間がかかるので、ただ教科書を読んだり座学するより双方向のやり方で学んでいくのが近道のような気がします。

そしてほんとは時間が許せばグループワークもやりたかったほど!

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一方通行ではなく双方向(interactiveとかいいます)は野の花堂がすごく大事にしたいことなんだと今回改めて感じました。

言語教育を学んでいたとき、学習者中心(Learner Centeredとかいいます)の考え方が大好きでした。学びのペースも感じ方も一人として同じ人はいないんですよね、本来。

今回のフェスのテーマもやっぱり、ひとりひとりが中心になって輝くというのがあったと思います。これからは本当にそういう時代なんだと思います。

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今回はお母さんがたくさんご参加くださったのも嬉しいことのひとつでした。

フェスに出展されたよかよか学院のばなな先生によるとお母さんが輝くのが家族にとって一番大切だそうです。

お母さん自身が調和がとれて幸せでいられれば、OKってことかなと思いました。

そのサポートにフラワーエッセンスは一つのツールになるんじゃないかな~と改めて思いました。子供にとってもお母さんが“フラワーエッセンス使い”なのは大きなギフトだと思っています(笑)

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ご参加くださった方々のなかに、以前から興味があって・・と話してくださった方々がいらっしゃいました。そんな方々の“はじめましてのフラワーエッセンス”をご紹介出来たこともとても嬉しかったです。

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ほんとほんとワークショップ楽しかったです。改めましてご参加くださったみなさま、支えてくださったみなさまありがとうございました😊

定期的にフラワーエッセンス体験ワークショップは開催していきたいと思っています。もしご要望ございましたら、お問い合わせフォームからぜひメールくださいね。お待ちしております♪

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ABOUTこの記事をかいた人

東京都生まれ。母と子のフラワーエッセンスソムリエ。英国ヒーリングハーブス社アドバンストコース修了。国際基督教大学教養学部アーツサイエンス学科言語教育専攻卒業。第一種中高英語科教員免許取得。二児の母。